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お客様の声【 PAL-光センサー:一覧 】

お客様の声【 PAL-光センサー:一覧 】

農業 大川三世代 様

PAL

大川三世代様に、PAL-光センサー12 (和梨)をお使いいただいてます。


農業 為桃園サンピーチ 様

PAL

為桃園サンピーチ様に、PAL-光センサー10(桃)をお使いいただいてます。


農業 加敬農園 様

PAL

加敬農園様に、PAL-光センサー16(さくらんぼ)をお使いいただいてます。


農業 株式会社 関東農産 様

PAL

株式会社 関東農産様に、PAL-光センサー3 MINiをお使いいただいてます。


農業 モリタファーム 様

PAL

モリタファーム様に、PAL-光センサー10 (桃)をお使いいただいてます。


農業 ときわマンゴー農園 様

PAL-光センサー

ときわマンゴー農園様は沖縄本島から南西に410キロ離れた石垣島で、園主の吉濱駿様と奥様の二人で営んでいらっしゃいます。元々植物が好きだった吉濱様が、10年ほど趣味でマンゴーを育てていたところ「マンゴー専業農家になる。」と決心し会社を退職。そこから就農しマンゴー専業農家として10年以上の月日を重ね、日本一のマンゴーを目指して取り組まれています。
石垣島は沖縄本島より2~3度暖かく、1年間の平均気温は23度、真冬でも18度と暖かい気候になっています。四方を海で囲まれた、周囲162キロの小さな島なので、ミネラルを多く含む潮風が年中吹き、おいしいマンゴーを育てる環境に適しており、好条件が整っているのだそうです。

マンゴーへのこだわり

ときわマンゴー農園は「完熟」にこだわっています。
マンゴーは完熟になると枝から自然に落ちます。完熟状態でギリギリまで木で実らせることで、甘味やコクが出てきます。保存期間を考えると自然落下する前に収穫し、追熟させる方がいいのですが、自然落下と比べるとやはり味は落ちてしまいます。ときわマンゴー農園では「自然落下するまで収穫しない。」ということにこだわりを持っているのです。

安定した甘さをお客様へお届けしたい

ときわマンゴー農園の販路は全てがインターネットの販売なので、選果、箱詰め、発送を農園で行っています。
これまで選果時には、ものすごい量のマンゴーを食べてきました。「色づきが少し違うなぁ、食べてみよう。」「形が少し変わっているなぁ、食べてみよう。」「触った感触が~、食べてみよう。」みたいなことをやっていると、食事も要らないくらいお腹いっぱいになってしまうんです。でも、そのおかげで目と鼻と手の感触で、マンゴーのおいしさがわかるようになりました。それでも「ある程度」だと思っています。
非破壊の糖度計PAL-光センサー15(マンゴー)を使って数値で測定できるようになれば、ある程度ではなく、しっかり安定した甘さのマンゴーを、お客様にお届けできます。PAL-光センサー15(マンゴー)には期待しています。あと、「マンゴーでお腹いっぱい…」ということもなくなるかと思っています。


■ときわマンゴー農園様のオンラインショップはこちらから


農業 北つくば農業協同組合 様

PAL-光センサーシリーズ

北つくば農業協同組合様に、PAL-光センサー12(和梨)をお使いいただいてます。


農業 OGAWA FARM 様

PAL-光センサーシリーズ

OGAWA FARM様に、PAL-光センサー3 MINi(ミニトマト、ミディトマト)をお使いいただいてます。


農業 ボッサファーム 様

PAL-光センサーシリーズ

ボッサファーム様に、PAL-光センサー2 (ぶどう)をお使いいただいてます。


農業 尾崎桃太郎ファーム 様

PAL-光センサーシリーズ

尾崎桃太郎ファーム様に、PAL-光センサー10 (桃)をお使いいただいてます。


農業 株式会社さんたファーム 様

PAL-光センサーシリーズ

株式会社さんたファーム様に、PAL-光センサー4 (いちご)をお使いいただいてます。


農業 株式会社 信州須坂太田農園 様

光センサー PAL-BX/ACID

株式会社 信州須坂太田農園様に、甘酸っぱい味覚セット(ぶどう)をお使いいただいてます。


農業 株式会社 一宮 太田果樹園 様

光センサー

一宮 太田果樹園様に、PAL-光センサー10 (桃)をお使いいただいてます。


農業 阪野農園 様

光センサー

阪野農園の阪野彰さんに、PAL-光センサー4 (いちご)をお使いいただいてます。


農業 ナチュラルファームen 様

光センサー PAL-BX/ACID

ナチュラルファームen(エン)の品川憲治さんに、甘酸っぱい味覚セット(ぶどう)をお使いいただいてます。


農業 Green Thumb Greenhouse 様

光センサー

北海道伊達市でイチゴを育てていらっしゃる、イチゴ農家の森苑絵さんは、ご主人の転勤をきっかけに移住され、農業に関心を持っていたこともあり、市の就農支援制度を利用して、イチゴの栽培技術を習得されました。

その後、栽培技術の研修期間を経て、2018年に独立されました。

森 苑絵様

イチゴの健康管理に

伊達市の新規就農者研修で、アタゴの糖度計を見たことがあったそうですが、今回、ネットのバナー広告で、光センサーいちごの広告をみて、すぐに購入されたそうです。

とくに今年(2020年)は、イチゴの病気である「白ろう果」(着色不良)に悩まれていたそうで、イチゴに糖度が乗っており、植物体が健全に機能しているかの観察を日々行っていたそうです。

「サラダなイチゴ」をブランド化する上で、見た目に加え、育てたイチゴを傷つけずに、甘さのチェックができる点、糖酸度計で「甘酸っぱさ」のチェックも行える点を評価して頂いています。

■Green Thumb Greenhouse様インスタグラム


アタゴの光センサーは、森苑絵さんの育てた、美しく、甘く、人を笑顔にするイチゴを陰ながら応援しています。


農業 天川農園 様

PAL₋光センサーシリーズ

天川農園様は、自然豊かで水と空気の綺麗な山梨県笛吹市で、桃とスモモを栽培されていらっしゃいます。主な品種として、桃は「川中島白桃」や「さくら」、スモモは「完熟太陽」など、種類豊富です。 農業生産工程管理「やまなしGAP」を取得されるなど、品質管理を重視され、安心安全で美味しい桃とスモモの販売に、日々まい進なさっています。

心を込めて育成

心を込めて育成

出荷前のチェックに

出荷前のチェックに

他と比べて低コスト

以前から非破壊式の糖度計が欲しいと考えていましたが、どれも高価なため導入を断念していました。アタゴの桃用光センサー(PAL-光センサー10)を知り、価格も手が届く価格帯でしたので、思い切って購入を決めました。どこにもない小型なサイズで畑で木になった状態の桃を測定するのにとても便利です。購入してよかったです。

生育や出荷時の管理に

畑で収穫前の桃の糖度測定をし、収穫時期の大事な目安のひとつにしています。また、お客様へ発送する前にも確認のために測定することもあります。心を込めて大事に育てた桃です。すべてのお客様に喜んでいただきたいと思っています。真心に加えて、客観的な指標の一つである糖度までしっかり確認することで安心して出荷ができます。


農業 直井梨園 様

PAL₋光センサーシリーズ

栃木県にある直井梨園様は、3代に渡り、100年以上続くとても伝統のある梨園です。宇都宮梨農業協同組合に参加され、組合の運営にも尽力されていらっしゃいます。同組合は、品質管理に特別高い意識を持ち、新しい技術を積極的に取り入れておられます。

新しい技術の導入

40年以上に渡り、アタゴの手持ちシリーズからPALシリーズまで愛用されていらっしゃいました。アタゴからのDMがきっかけで光センサー梨(PAL-光センサー12)に興味を持ったそうです。

選果場に持ち込まなくても、梨を切って絞らなくても、その場で梨にあてるだけで糖度が測定できる点に魅力を感じ、導入に至りました。

安心感と品質維持に

光センサーは表面にあてるだけで測定できるため、測定した梨をそのまま出荷することができます。自信をもってお客様に品質を保証できますし、自分の育て上げた梨を最終確認できる安心感があります。


農業 稲垣農園 様

PAL₋光センサーシリーズ

稲垣農園様は、和歌山県北部、紀の川沿いにあり、恵まれた気候や土壌に恵まれ、桃栽培にもっとも適した桃専業の農園です。1970年代から桃の産地直送/産地直売に取り組んでいらっしゃいます。安心、安全、真心の「あら川の桃®」。その美味しさを朝もぎ、当日発送でお届けしています。桃の糖度確認にPAL-光センサー10をお使い頂いています。

丹精込めて育てています

丹精込めて育てています

たわわに実った桃

たわわに実った桃

持ち運びのしやすさ

これまでは、桃の果汁を絞って測るタイプの糖度計を使っていました。PAL-光センサー10にした理由は、園地に持ち込んで、木になっている状態の桃を測定できる点です。

誰でも扱える手軽さ

光センサーを使うことで、これから収穫を迎える品種の登熟具合を園地内で見ることが可能になりました。桃にあてて、スタートボタンを押すだけで糖度をデジタル表示してくれるので、パートさんでも判断でき、使用する人を限定しない点が重宝しています。


農業 博水園 様

PAL-光センサーシリーズ

奈良県吉野郡にある博水園様のある大阿太高原は、奈良県吉野の玄関口です。明治27年から栽培を始め、日露戦争当時には、戦勝記念として勝利梨(かちどき梨)の名で天皇陛下献上品にもなったそうです。昔から、梨の糖度測定に糖度計を使っていらっしゃいましたが、非破壊型の糖度計、光センサーが発売されてからは、PAL-光センサー12をご愛用されていらっしゃいます。

人気の豊水梨

人気の豊水梨

美味しい梨をお客様へ

美味しい梨をお客様へ

コンパクトで手軽に計測

PAL-光センサー12を購入した理由は、コンパクトで手軽に糖度が測れること、樹上で実をならせたまま糖度の計測ができることから、収穫時期の判断がつきやすいからだそうです。価格が手頃であった事もきっかけとなりました。

収穫時期を数値でチェック

以前は、果汁を絞って計測するタイプの糖度計を使用していましたが、果汁を絞るため、全数検査が難しく、収穫時期の判断を実の大きさ・色・香り・肌の状態など、人の目で判断する必要がありました。PAL-光センサー12を使用することで糖度の数値を基準にし収穫時期を判断できるようになり、出荷までの作業もスムーズになりました。


農業 岩下果樹園 様

PAL-光センサーシリーズ

岩下果樹園様は、福岡県朝倉市で葡萄と柿の生産、販売を行っています。葡萄はピオーネ、瀬戸ジャイアンツ、シャインマスカット、クインニーナなどの品種を扱っていらっしゃいます。農園内で収穫前の糖度測定にPAL-光センサー2をお使い頂いています。

◆葡萄の糖度を光センサー2で測定する様子はこちらから


ぶどうを傷めない

より良い品質に

小型で手ごろ

光センサーに出会う以前は、ぶどうの果汁を搾って糖度測定をされていらっしゃいました。光センサーは、非破壊式なのに手ごろな価格であることから購入を決めたそうです。

判断が難しい品種に最適

葡萄のなかでも、とくにシャインマスカットは色味だけで成長の判断が難しい品種のため、糖度測定がとても大事です。とはいえ、果汁を絞って測るタイプでは、抜き打ちの検査しかできませんでした。光センサー2を使うことで、糖度保証をよりしっかり行うことができ、お客様へ品質の確かなものを供給できるようになりました。


農業

PAL₋光センサーシリーズ

山口農園様は、埼玉県蓮田市で、親子3代に渡って梨と柿を栽培されていらっしゃいます。収穫前の梨園の風景をホームページで配信しており、美味しい梨ができるまでのご苦労とともに梨への愛情、何より、お客様に安心、安全の美味しい梨をお届けしたい気持ちが伝わってきます。

確かなものをお届けしたい

収穫を待つばかり

収穫を待つばかり

ポケット糖度計PALシリーズから非破壊糖度計へ

これまでPALシリーズを使用していましたが、果汁を搾る手間が省け、全数確認も可能になると考え、非破壊糖度計PAL-光センサーに切り替えました。

確かなものをお届けできる

昨年度、日照不足によって糖度が上がりにくい傾向がありました。これまでは果汁を絞るタイプの糖度計で抜き取り検査しかできなかったのですが、PAL-光センサー12を導入した事で、このような大変な時にも、しっかりとすべての梨の糖度確認を行うことができ、確かなものをお客様にお届けすることが出来るようになりました。

山口農園様のHPはこちらから


農業 澤田農園 様

光センサー

芸術的に仕上げた房の為に

ブドウの果粒の色は大きく分けて赤黒青(緑黄)とあるわけですが、青系の物は糖度と色の関係の識別が難しいとされてきました。
もうすぐ出荷という時に芸術的に仕上げた房の粒を1つ2つ抜くというのは商品価値が下がり好ましい事ではありませんでした。
果粒を抜くことなく糖度が分かるというのは画期的な商品だと思います。

アタゴさん、ありがとう。


農業 天野ぶどう園 様

光センサー
糖度の見極めが非常に重要

糖度の見極めが非常に重要

人気のシャインマスカット

人気のシャインマスカット

どこよりもおいしいぶどうを目指して

大阪府柏原市の天野ぶどう園様では他店よりもおいしいぶどうを目指して50年以上前からぶどうを生産・直売されております。天野ぶどう園様は大阪府果樹振興会のぶどう品評会において「シャインマスカット」、「デラウェア」の2品種で農林水産大臣賞を受賞されています。この品評会では大阪中のぶどうが集まり、「糖度」、「粒の大きさ」、「粒のバランス」、「果皮色」など多項目に渡り審査されます。
シャインマスカットは高値で取引されており、収穫時の糖度の見極めが非常に重要ですが、成熟に伴う果皮色の変化が少なく、外観で収穫期の判別が難しい品種です。天野ぶどう園様では、かねてより従来の糖度計をご使用いただいておりましたが、ぶどうの果汁を絞って測定する必要があり、ぶどうの外観を損なうことや測定に手間が掛かることにお悩みでした。PAL™-光センサー2をご使用いただくことにより収穫の目安になる糖度を簡単に確認できるとお喜びいただいております。


農業 飯田園 様

光センサー

千葉県は梨の生産量が日本一として有名です。
飯田園様は、鎌ケ谷市で幸水、豊水、秋月、かおりを生産されています。

梨を切らずに糖度をチェック

梨を切らずに糖度をチェック

幸水、豊水、秋月、かおりを生産

幸水、豊水、秋月、かおりを生産

非破壊糖度計の導入で作業もスムーズ

梨の糖度測定に手持ち屈折計N-1Eを永くご愛用いただいておりましたが、非破壊糖度計の発売を機に、PAL™-光センサー12をご購入いただきました。

飯田園様では、幸水の糖度は12%以上で出荷されています。飯田様自身は、長年の経験から梨の形や色でおおよその糖度がわかるそうですが、非破壊糖度計の導入によって、「従業員の方でも梨を切らずに糖度が判別ができるようになる」とお喜びの声を頂きました。


農業 原田農園 様

光センサー
当てるだけで計れます

当てるだけで計れます

人気の観光農園

人気の観光農園

舌と数値で甘さがわかる

高砂、正光錦、佐藤錦、紅秀峰、ナポレオンなどのさくらんぼ狩りができる観光農園です。お客様にさくらんぼの甘さを舌だけでなく、Brix値(糖度)で提示することで喜ばれると思い、PAL™-光センサー16を導入しました。さくらんぼに当てるだけで、すぐに糖度がわかる点が気に入っています。


農業 望月農園 様

光センサー
望月農園 様

樹になっているぶどうにも当てやすい

知人の紹介でPAL™-光センサー2を知りました。出荷の目安確認のひとつとして使用したり、新しい品種が出てきた時の品質の確認にも用いています。
光センサーは、小さくて重くもなく、樹になっているぶどうにも当てやすい点が気に入っています。
また、他メーカーに比べ手が出しやすい価格帯なところも嬉しいところです。


農業 山長 様

光センサー PAL-BX/ACID

くだものの山長様は、高知県高知市にある昭和5年創業の果物専門店様で、地元・高知産のブランドもののくだものを販売されています。
販売する梨の糖度チェックのため、アタゴの「PAL-光センサー12」をご愛用いただいています。

仕入れた梨を光センサーで測定

仕入れた梨を光センサーで測定

NFCとパソコンを活用

NFCとパソコンを活用

梨の糖度測定に光センサー

くだものの山長様のくだものは、贈呈用に買い求める方も多いとのこと。なるべく糖度をはじめとする品質幅がない良質な梨を仕入れられているそうですが、確認のため仕入れた梨を可能な限り多く測定されているのだそうです。より正確に求めるため、1個の梨において複数点測定し、その平均値を採用していらっしゃいます。

アタゴを選んだ理由

光センサーをご購入いただく前から、アタゴの「PAL-BX|ACID12」を、糖度だけでなく酸度も測れる点が良いとご愛用くださっていました。糖度に関しては、現場での測定が容易で全数検査できるので「PAL-光センサー12」は便利だと仰っていただきました。

くだものを販売される上で大切にしていらっしゃること

「私達の思う、「美味しい」だけでなく、食べていただける方の「おいしい」この二つに違いがあるのか、それをいかにフィットさせられるか。
そのために、何が出来るか。
今まで、出来なかった事は、今も出来ないのか。」
店長の山本様からこのようなお言葉をいただきました。販売されるくだものや食べていただく方のことを大切にしていらっしゃること、また、美味しさを追求するプロのこだわりを感じます。大切なシーンのためのものなので、買う側も嬉しいですね。
インターネットや電話からでも注文することができるそうなので、みなさまも大切な人への贈り物にくだものの山長様のくだものを取り寄せてはいかがでしょうか。